最終更新日:2017年7月2日

お知らせ 

◇自然エネルギー教室「空気の力は面白い!」の開催が決定しました。
(7月23日、パルシステム福島 みんなの交流館、いわきセンター)
私たちの一番近くにあるけれど、普段は気づかない。そんな空気の力には驚きがいっぱいです。
「空気の力」をいろんな実験で調べてみましょう (詳細はこちらから)

◇5月23日、「第1回平窪自然塾~孫の世代に伝えたいエネルギーの使い方」を開催しました。
講義「身近なエネルギーを考える」の後、神社境内にある自然エネルギー施設を見学、「ウインドカー」の製作も挑戦しました。  (詳細はこちらから)

◇福島県公募「再エネ先駆けの地」理解促進事業の業務を受託
昨年度に引き続き、平4小やいわき海星高校での自然エネルギー環境教育の継続、アイネットでの自然エネルギー教室など及び県内エネルギー施設見学バスツアーなどの継続実施です。
 (詳細はこちらから)

◇夏井小学校で水環境学習支援を行いました。
平成26年度から3年間、いわき市内主要河川流域の水生生物及び水質調査を実施しました。
今年度はその調査結果を活かし、小中高校での水環境学習支援活動です。
第1弾として、6月20日、夏井川小学校5年生18名対象の支援講座を行いました。
 (詳細はこちらから)







いわき環境研究室について

  当NPO法人は地域の環境の質の向上を願い、地域環境についての調査研究、政策提言ならびに環境改善のための諸活動を行ない、持続可能な地域づくりに寄与することを目的としております。


 いわき自然エネルギー研究会の活動項目

当NPOでは、次のような活動を行っております。

  • 社会教育の推進を図る活動
  • まちづくりの推進を図る活動
  • 環境の保全を図る活動
  • 子どもの健全育成を図る活動
  • 上記の活動に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

リンク


シンボルマーク

 

全体の形は水面に落ちた水滴を表しています。 水は環境の大きな要素です。内側の緑の輪は山、水色の輪は川、外側の濃い青の輪は海(太平洋)を表わしています。
福島県いわき地域は、山・川・海の3つを有する自然豊かな環境に恵まれています。また、いわき地域は “東北の湘南” とも呼ばれる温暖な気候で、日照時間が長いもの特徴です。マーク中央のオレンジの部分は、その太陽の光を"iwaki"の頭文字"i"で表わしています。
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