最終更新日:2019年11月10日

お知らせ 

◇11月5日、いわき海星高校における第3回の学習支援を行いました。神白川における海水遡上実態調査でした。
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◇10月29日、いわき海星高校にて自然エネルギー学習支援を実施しました。本来は神白川海水遡上実態調査の予定でしたが、雨天の為、室内で出来る小石の比重測定と石釣船の原理実験及び船の復原力増強実験を実施しました。
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◇10月6日、田人多世代交流ラボがあり、田人観光いちご園で2種類の反力推進船や笹舟を制作し、その船を動かして遊びました。
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◇9月10日、第1回いわき海星高校環境教育支援講座を行いました。 神白川流域の本川3定点と支川2定点の計5定点で水質の状況について現地観察して、採水、水質検査をしました。
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◇9月12日と13日、中央台南中1年生17名を対象とした水環境教育支援を旧白水小裏側の新川にて行いました。
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◇8月29日、好間四小支援として、第3回目となる「好間川の学習」支援講座を実施しました。川流れ体験や生き物調査、笹船競争等をして楽しみながら川に親しんでいました。
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◇9月8日、ビッグパレットでのパルシステム福島の商品展示会に水と空気の力をテーマにした教材(浮沈子など)を展示しました。
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◇9月7日(土)、平四小にて2回目の自然エネルギー講座支援を実施しました。学校近くの諏訪神社と学校内の2箇所で実施しました。
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◇8月10日(土)、三春の環境創造センターで開催された「ふくしま環境教育フォーラム2019」に出席しました。ワークショップでは「自然エネルギー部門」のファシリテーターを担当しました。展示ブーツではヘロンの噴水と浮沈子を展示しました。
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◇8月4日(日)、赤沼構造改善支援センターで赤沼地区農地・水環境観察講座を支援しました。会場前農業用水路での生物調査と新川上流、三夜川、用水路の水質分析をしました。
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◇7月20日(土)、小川町関場地区農地・水環境保全事業として、関場集会所を拠点に水環境調査(水生生物調査及び水質検査)を実施しました。
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◇7月21日、小学生を対象とした夏休み理科自由研究支援講座をパルシステム福島「みんなの交流館」で開催しました。小学生32名(保護者も含め58名)が参加しました。
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◇7月17日、好間四小の3~6年生19名を対象に、2回目の水環境学習支援を実施しました。  好間川の源流(雨降山)~好間川合流点~夏井川河口の観察を行いました。
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◇7月3日、好間四小の3~6年生19名を対象に、1回目の水環境学習支援を実施しました。  学校近くの好間川での水生生物調査と水質分析を行いました。
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◇6月28日、夏井小で今年度2回目となる水環境学習支援講座が持たれました。バスをチャーターし、夏井川の支川の一つである新川最上流部の水源から夏井川河口までを探索しました。
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◇ 6月22日、平4小6年生3クラス、72名を対象に自然エネルギー支援講座を開催しました。 「再生エネルギーについて考えよう!」の講義後、エネルギーに関する機器や教材による体験をしました。  (詳細はこちらから)

◇6月21日(金)10:20~12:00、夏井小学校5年生を対象に本年度第一回目となる「水環境」に関する支援講座が、開催され、当NPOは、実験等の支援に当たりました。
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◇令和元年度第1回理事会及び通常総会を開催しました。 6月18日(火)、福島高専専攻科多目的教室で開催しました。 平成30年度活動報告及び決算報告があり、原案どおり承認されました。続いて令和元年度事業計画(案)及び予算(案)について、活発な議論を行いました。 体制で継続することになりました。
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◇今年度の助成金申請がすべて採択となりました。
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いわき環境研究室について

  当NPO法人は地域の環境の質の向上を願い、地域環境についての調査研究、政策提言ならびに環境改善のための諸活動を行ない、持続可能な地域づくりに寄与することを目的としております。


 いわき自然エネルギー研究会の活動項目

当NPOでは、次のような活動を行っております。

  • 社会教育の推進を図る活動
  • まちづくりの推進を図る活動
  • 環境の保全を図る活動
  • 子どもの健全育成を図る活動
  • 上記の活動に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

リンク


シンボルマーク

 

全体の形は水面に落ちた水滴を表しています。 水は環境の大きな要素です。内側の緑の輪は山、水色の輪は川、外側の濃い青の輪は海(太平洋)を表わしています。
福島県いわき地域は、山・川・海の3つを有する自然豊かな環境に恵まれています。また、いわき地域は “東北の湘南” とも呼ばれる温暖な気候で、日照時間が長いもの特徴です。マーク中央のオレンジの部分は、その太陽の光を"iwaki"の頭文字"i"で表わしています。
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