最終更新日:2018年8月14日

お知らせ 

◇8月5日(日)、赤沼環境保全会主催で福島県の「水との共生」出前講座が赤沼構造改善支援センターを会場に開催されました。児童13名(他に保護者・役員各9名)が参加しました。
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◇8月4日(土)、三春にある福島県環境創造センター 交流棟 「コミュタン福島」にて、「ふくしま環境教育フォーラム2018」が開催されました。昨年に続き2回目の参加です。
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◇7月29日(日)午前中、小川町関場地区農地水環境保全会主催の「身近な水路の水環境を調べる」を開催しました。生憎の雨天のため、屋外での調査を断念し、予め採取していた水生生物をマイクロスコープで観察しました。
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◇7月22日、小学生を対象とした夏休み自由研究支援講座をパルシステム福島との共催で実施しました。
今年度は「水+空気の力」に関連する表面張力、サイフォン、浮沈子(ふちんし)の3つのコーナーで実施しました。
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◇(至急)平成30年度自然エネルギー先進地視察の日程が変更になりました。 福島高専の夏休み期間が今年度より変更になったことによるものです。申し訳ありませんが、再度、日程確認をお願いします
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◇7月6日、好間第4小学校の3回目の支援です。学校からバスで好間川源流の雨降山から夏井川河口までを探索しました。
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◇平成30年度自然エネルギー先進地視察について
9月26日(水)8時30分~17:時30分、県内の雄国太陽光発電所、グリーン発電会津河東発電所及び会津若松ウィンドファームを視察します。(バス定員上20名限定)
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◇6月27日、好間第4小学校3・4年生を対象に、2回目の水環境学習(好間川での水生生物調査と水質分析)支援活動を実施しました。
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◇6月22日、好間第4小学校3・4年生(複式学級、8名)を対象に、いわき市からの受託事業の一環として、夏井川流域NWと共催で水環境学習支援活動を実施しました。(1回目)
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◇6月吉日、諏訪神社の自然エネルギー施設の一つである「水車」の水源の沢水を効果的に導水設備を更新しました。
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◇6月21日、夏井小学校5年生を対象に、いわき市からの受託事業の一環として、夏井川流域NWと共催で水環境学習支援活動を実施しました。(1回目)
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◇5月29~6月7日、三和公民館の「学校・家庭・地域パートナーシップ推進事業」と三和小の「三和ふるさと教育」の連携事業の一環として、三和小6年生を対象に実施され、夏井川流域NWと共に、当NPOも学習支援に当たりました。全部で3回実施されました。
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◇平成30年度通常総会総会を開催しました
 いわき市への助成金申請が承認されました。
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◇H30年度第1回理事会が開催されました。
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いわき環境研究室について

  当NPO法人は地域の環境の質の向上を願い、地域環境についての調査研究、政策提言ならびに環境改善のための諸活動を行ない、持続可能な地域づくりに寄与することを目的としております。


 いわき自然エネルギー研究会の活動項目

当NPOでは、次のような活動を行っております。

  • 社会教育の推進を図る活動
  • まちづくりの推進を図る活動
  • 環境の保全を図る活動
  • 子どもの健全育成を図る活動
  • 上記の活動に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

リンク


シンボルマーク

 

全体の形は水面に落ちた水滴を表しています。 水は環境の大きな要素です。内側の緑の輪は山、水色の輪は川、外側の濃い青の輪は海(太平洋)を表わしています。
福島県いわき地域は、山・川・海の3つを有する自然豊かな環境に恵まれています。また、いわき地域は “東北の湘南” とも呼ばれる温暖な気候で、日照時間が長いもの特徴です。マーク中央のオレンジの部分は、その太陽の光を"iwaki"の頭文字"i"で表わしています。
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