最終更新日:2018年1月18日

お知らせ 

◇平成30年1月10日、いわき市に「いわき市内の小中高校での水環境学習支援事業報告書」を提出しました。4校、計10回の実施状況やアンケート結果のまとめなどを記載した報告書です。更に、講義資料や参考資料を含めたDVDも添付しました。
※1月18日、いわき市より、報告書(成果物)は適正であり、関係団体に配布することを許可するとの連絡がありました。ついては、その概要を本HPに掲載します。
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◇12月19日、いわき海星高にて自然エネルギー学習支援を実施しました。
 小石の比重を求める方法の検討などを実施しました。
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◇12月2日、いわき芸術文化交流館アリオスで、こども♡あいネットフェアが開催され、自然エネルギー遊具を出展しました。
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◇11月7日、平4小で3回目の自然エネルギー講座(「遡り水車」の製作と競争)を行いました。
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◇10月17日、いわき海星高校にて、鳴き砂に係る分析と実験の支援及び神白川で調査した水生生物の説明を行いました。
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◇10月10日、いわき海星高校にて、環境教育支援の一環として、学校近くの下神白海岸で継続して実施している鳴き砂と空間線量調査の支援を行いました。
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◇10月28日、福島市の次世代エネルギーパークの見学会を行いました。
  (JR福島駅、四季の里、土湯温泉などの施設を見学)
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◇10月24日、平4小で2回目の自然エネルギ-講座を学校近くの諏訪神社で実施しました。
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◇9月19日、いわき海星高校にて環境教育支援(3回目水質調査)を行いました。
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いわき環境研究室について

  当NPO法人は地域の環境の質の向上を願い、地域環境についての調査研究、政策提言ならびに環境改善のための諸活動を行ない、持続可能な地域づくりに寄与することを目的としております。


 いわき自然エネルギー研究会の活動項目

当NPOでは、次のような活動を行っております。

  • 社会教育の推進を図る活動
  • まちづくりの推進を図る活動
  • 環境の保全を図る活動
  • 子どもの健全育成を図る活動
  • 上記の活動に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

リンク


シンボルマーク

 

全体の形は水面に落ちた水滴を表しています。 水は環境の大きな要素です。内側の緑の輪は山、水色の輪は川、外側の濃い青の輪は海(太平洋)を表わしています。
福島県いわき地域は、山・川・海の3つを有する自然豊かな環境に恵まれています。また、いわき地域は “東北の湘南” とも呼ばれる温暖な気候で、日照時間が長いもの特徴です。マーク中央のオレンジの部分は、その太陽の光を"iwaki"の頭文字"i"で表わしています。
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